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  • 金田妙子

6歳、ドライヤーを受け入れる。老犬になっても安心。

最終更新: 2019年8月24日

※動画はドライヤーの音が出ますので注意


飼主の私自身、そらがこんなにドライヤーを受け入れることができるようになるとは驚きました。


仔犬の頃、音にも風にもビビっていましたが、私が髪を乾かす度にごほうびをあげ。

少し風を当ててはスペシャルごほうびをあげる。

地道に積み重ねてきた結果が6歳になって揺るがないものになったと思いました。


これだけ落ち着いて乾かすことができれば、そらが年老いて立てなくなった時も、心配なくお世話してあげることが出来ます。


性格的に慣れるのが早い子、いつまでも苦手な子、犬によってそれぞれです。


どうか叱らずに、犬が受け入れられる方法を選択してください。


ごほうびは意味のある使い方をすればいいんです。


やらせない犬が悪いのでなく、少しずつ教えることで、理解すれば出来るようになります。


信頼される飼い主になり、今後そらの健康を守ることが出来る。幸せを感じました。





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